ホテル基本情報
ストーリー
The Fleur de Chine Hotel Story

日月潭の北に位置するホテルフロー・デ・シンは山々を背にした紺碧の湖に臨み、館内の至る場所で絵画のように美しい景色をご堪能いただけます。
客室は全室温泉風呂完備、明るく上品な色合いでまとめたお部屋を211室ご用意いたしております。エレガントで落ち着きのある館内では天然温泉浴場、エステサロン、キッズコーナーなどが併設され、合計六つのレストランでは多彩なお料理をお楽しみいただけます。
私共は全てのお客様にふさわしいホテルではございません

What We Are Not? 詳しくはこちらをご覧ください
日月潭第一の源泉
The first hot spring of sun moon lake

1999年9月21日の大地震の後、日月潭中信大飯店は1975年創業以来の発展を途絶えさせない為に経営再開に向け立ち上がりました。
ホテル再建に際し、源泉を掘り当てるという夢を抱きつつ、日月潭のこの地で温泉が湧くなど誰しもが思い浮かべなかった時代、幾度となる地質検査と地層掘り起こし作業を根気強く重ねました。
そして遂に、雲品正門口位置の地下1000m以上の地点にて源泉を掘り当て、日月潭の温泉地としての幕開けを飾りました。
ホテルフロー・デ・シンマスコット‐白鹿
Legend of Thao

《逐鹿水沙連》ホテルフロー・デ・シンマスコット‐白鹿にまつわる伝説
この日も邵族の若者たちは頭領の後に続き、阿里山の鬱蒼と茂る木々の間で狩をしておりました。祖霊祭で立派な供物を捧げ祭るため、若者たちは懸命に狩をします。
しかし獲物は一向に獲れず、ついに祖霊祭の前日がやって来ました。皆で焚き火を囲み途方に暮れていると、何処から現れたのか立派な牡鹿が目の前に雄雄しく立つではないか。
頭領と若者たちは無我夢中で鹿を追いつづけ、山を越え、谷を越え、見失うまいと必死につづきます。 そしてついに牡鹿に追いついたかと思うと、そこは紺碧とした湖の前。
槍や弓を各々に構えた若者たちを背に、牡鹿はふと土を蹴ったかと思うと、何と軽やかに宙を舞い、湖の中へと姿を消してしまいました。
唖然とする頭領と若者たち。しかしはっと我に返り辺りを見回すと、そこは大層美しい山々に囲まれた宛ら仙境のような土地。 陽光を受けて輝く湖の中では魚と海老が泳ぎ、萌黄色の草が茂る豊かな大地が足元に広がる。 そこで若者たちは漸く気づきます。牡鹿が祖霊の使いであり、一族をこの豊穣な湖畔へと導くために姿を現したのだと。 その日から邵族はこの紺碧とした大きな湖の畔へと移り住み、末永く笑いが絶えることなく、幸せに暮らしました。
雲朗観光-ル・ホテルグループ
LDC Hotels & Resorts

現在雲朗観光-ル・ホテルグループはホテルパレ・デ・シン(君品酒店)、ホテルフロー・デ・シン(雲品酒店)、シャト―・デ・シン(翰品酒店)、メゾン・デ・シン(兆品酒店)ホテル・ピン (品文旅)、颐玺、ホテルパレ・デ・シン (君品Collection) の計5つのホテルブランドを所持し、イタリアではア・ローマホテル、パラッツオ・ヴェナート、サンツフィッツィオ、ヴィラ・モンテ・ソラーレ、ヴィラ・オルターリャの五つのホテルを所持しております。飲食事業ブランドでは頤品大飯店、品中信茶樓などのブランドで運営を展開しております
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日月潭ベストレイクビューホテル

トリップアドバイザー厳選


「An elegant Eden on the Lake Glorious views. An idyllic setting and warm service make this hotel a stand out on the lake. 」Suzette

動画でご紹介
DiDiの日本旅行EP2 午後のショッピングタイム
2020ホテルフロー・デ・シンX親愛愛楽オーケストラと共催するクリスマス音楽会「愛の名のもと」
ホテルフロー・デ・シンにて日本体験 Day2 インテリアを見学!
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DiDiの日本旅行EP3 どらを鳴らして慈善団体に寄付金を贈与しましょう
日本も台湾も、お正月のとき、どらを鳴らして厄払い、新しい年が無事で、順調になるようと祈る慣習があります。お正月の間、DiDiに見習って、どらを鳴らして、慈善団体に寄付金を贈与しませんか。
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